本の紹介―国体論2018年12月25日


白井聡/著『国体論 菊と星条旗 (集英社新書)』集英社 (2018/4)

白井氏の本は『永続敗戦論―戦後日本の核心』を読んだことがある。
本書は『国体』などと、古臭い言葉を持ち出して、戦前から戦後の日本の政治状況を説明する。かなり読まれている本であり、書評も多いので、今更、私が感想を書いても仕方ないだろう。

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