領土問題の参考書2018年05月17日

北方領土問題の参考書・竹島問題の参考書・尖閣問題の参考書
を以下に記載しています。

http://nippon.nation.jp/HoppouBook/index.shtml
http://nippon.nation.jp/Takeshima/Takeshimabook/index.htm
http://nippon.nation.jp/Senkaku/book/indexbook.htm

北方領土問題が350冊以上、竹島問題が80冊程度、尖閣問題が100冊以上とかなりの冊数になっています。自分で読んで、それなりに参考になったものを記載したのだけど、多すぎですね。もう少し、わかりやすくしたいのだけど、良い方法が思いつかない。

ホームページ追記2018年05月16日

一週間ほど前、「竹島問題参考書」「尖閣問題参考書」のページを3年ぶりに追記しました。

竹島問題参考書のページを3年ぶりに追記しました。
http://nippon.nation.jp/Takeshima/Takeshimabook/index.htm
  
尖閣問題参考書のページを3年ぶりに追記しました。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/book/indexbook.htm

今回は、尖閣問題のページに、さらに琉球史の参考書を若干追記しました。
  

また、北方領土問題参考書のページを3年ぶりに追記しました。
http://nippon.nation.jp/HoppouBook/index.shtml

ホームページ追記2018年05月06日

竹島問題参考書のページを3年ぶりに追記しました。
http://nippon.nation.jp/Takeshima/Takeshimabook/index.htm
  
尖閣問題参考書のページを3年ぶりに追記しました。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/book/indexbook.htm
  
尖閣問題の理解には琉球の歴史を理解することが欠かせないのですが、このための参考書は今後追記します。
  
北方領土問題参考書は今後追記します。

メーデー2018年05月01日

今日はメーデー

内閣官房 領土・主権展示館2018年04月01日

先日、内閣官房の領土・主権展示館を見学したので、入口の写真を掲載しました。
http://nippon.nation.jp/ETC/Tenjikan/RyoudoShuken/RyoudoShuken.html
この展示館は平日の日中のみの開館で、展示内容も大したものがありません。この展示館を見るよりも、インターネットで調べたほうが有益な情報が得られると思います。
外務省発行のパンフレット「われらの北方領土」が置いてあるのかと思っていったのですが、ありませんでした。

2月7日は北方領土の日2018年02月07日


あまり盛り上がっていないけれど、2月7日は北方領土の日。

北方領土問題の解説は以下をご覧ください。
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/index.htm
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/Yasashii.htm

ホームページ更新2018年01月23日

 
尖閣問題のページに「冊封と閩人三十六姓」を作りました。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/Rekishi/Binjin/index.html
 
 琉球は明・清を宗主国とする藩属国だったこと、および、中国・琉球間の航海は明の福建から渡琉した人たちによって担われてきたことを書きました。
 
 中世、琉球は中国のみならず、シャム・マレイ等とも活発な交易をしていて、そのための船は明からもらったもので、船舶の修理も明に依存しており、航海技術も福建出身者によって行われていました。今後、このことをもう少し書き足します。

 琉球は明・清の藩属国だったため、観念的には、琉球は中国の領土でした。大陸と琉球の中間にある尖閣諸島は中国の内部にあるので、中国の領土でした。日本が声高に「尖閣は日本固有の領土」などと言っても、とても受け入れられない主張です。
 
尖閣の領土問題は以下をご覧ください。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/index.html
 
北方領土問題は以下をご覧ください。
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/index.htm
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/Yasashii.htm
 
竹島の領土問題は以下をご覧ください。
http://nippon.nation.jp/Takeshima/index.html

ホームページ更新2018年01月08日

 明治二年(一八六九)、明治政府が三六町の一里に統一される以前には、さまざまな「里」が使われていました。陸と海、平坦な道と山地、地域による違い、時代による違いなど様々な要因がありました。竹島問題を論じる場合は、隠岐地方での一里の長さがどれだけであったのかを知ることは有用なことです。
 そこで、以下のページに、隠州視聴合記(1667年)における里程の記述を見ることにより、一里≒2㎞であることと、長久保赤水『新刻日本輿地路程全図』(1791)では、隠岐と美保関の距離から、一里≒1.8㎞であることを記載しました。

http://nippon.nation.jp/Takeshima/Ullundo/40Ri.htm


竹島(独島)問題はこちら。
http://nippon.nation.jp/Takeshima/index.html

ホームページ更新2017年10月30日

    
北方領土問題の解説として、「千島関連の古絵図・古地図」に和漢三才図絵の「蝦夷の図」を追記しました。
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/HoppouMAP/index.htm
   
北方領土問題の先頭ページはこちらです。
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/HoppouRyoudo/indexHoppou.htm

   
尖閣諸島問題の中に、「江戸時代の尖閣諸島関連地図」のページを作りました。国絵図、林子平『三国通覧図説』の付図に加えて、和漢三才図絵の「琉球国の図」を記載しました。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/ETC/Map.html
   
尖閣諸島問題の先頭ページはこちらです。
http://nippon.nation.jp/Senkaku/index.html

ホームページ追加2017年09月22日

日露・日ソ関係 ゆかりの地 ( http://nippon.nation.jp/Naiyou/index.html ) のところに、大津を加えました。
http://nippon.nation.jp/Naiyou/Ohtsu/index.html

大津は大津事件が起こった場所です。大津事件は児島惟謙が有名なので、宇和島にある銅像の写真を加えました。
そのうち、ニコライの切手かコインの写真と、ニコライの墓所の写真を加えます。

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